やさしい「ビリーブセラピー」とは?心・体・人生を再生しながら、医師認定のセラピスト資格まで取れる!

あなたは、こんなお悩みはありませんか??

 

こんにちは♪

不安・トラウマを癒しながら、医師認定の資格まで取れる、「やさしいビリーブセラピー」講師の★ゆきです。

 

あなたは、こんなお悩みはありませんか?

 

■資格を取っても、お金が取れるプロとして独り立ちできていない

■スキルを学んでも、使いこなせるほどには身につかない

■本を読んだり、セラピーを受けても、自分の悩みが解決できてない

■過去のトラウマや、人間関係の心の傷が癒えていないので、職場に行って苦しい

■セミナーに出た時はいい気分になれるのに、日常に戻ると変わらない自分がいる

■クライアントさんの悩みや苦しさを受けてしまって、疲れる

■3か月一生懸命サポートしたのに、クライアントさんの反応や効果がいまひとつ

■自分や自分の人生に、本当の自信が持てない

■本当の自分や、人生の意味や使命が何か、いつまでも見つけられない

 

もし、一つでも当てはまるお悩みがあれば、あなたの不安やお悩みを軽くすることができるかもしれません。

 

資格を取るだけでは本当のセラピストにはなれない?!

 

なぜ、たくさんのセミナーに出て学んでも、自分の問題がいつまでも解決できなかったり、資格を取って、プロになっても、クライアントさんに満足していただけず、自信が持てるようにならないのでしょうか。

 

その答えは、たった一つです。

 

自分の「究極のビリーブ」の力に気づいていないからです!

 

自らが提供しているもので、自分の心が癒えていないまま、他の方に自信を持ったセラピーが提供できるでしょうか。

自分の心が癒えていないということは、自分の心が本当にはわかっていない。

自分の心を見つめるということも、自分を本当の意味で理解して、自己受容ができているとは言えません。

自分の心が十分に理解できず、自己受容できていなくて、他の方を理解することも、受容することもむずかしいですよね。

ありのままの自分を受け入れ、理解し、愛せるようになることは、とても大事なことです。

でも、それだけでは、本当に自信をもってセラピーに臨むことはできません。

 

クライアントさんの傷ついた心に伴走するセラピストとして、人間の本質や心の本質を知らないで、プロフェッショナルになることはできないからです。

そして、あなたにしかない人生を生ききる、生まれてきた意味と使命を生ききるホンモノの力にもならないからです。

そのためには、人間の本質や心の本質を知り、自分を信じる力を取り戻す必要があります。

 

今、人々の心にもっとも不足しているのは、「ビリーブ」=信じる力です。

 

自分を信じる力、人間の本質のすばらしさを信じる力、大いなる存在を信じる力。

自分を信じる力は、本当の自分に目覚める力でもあります。

 

 

私たちの本質は、あの満月のようなものです。

欠けるものも、不足もない、本来、すばらしい性質を持っています。

でも、目に見える自分も他の人も、そうは見えないですよね。

悩みや問題、欠点ばかりが目につくことがあります。

それは、本物のお月さまと同じこと。

 

三日月の姿しか見えない時、お月さまはまん丸ではないのでしょうか。

満月ではないのでしょうか。

 

そうではないですね。

太陽の光に当たっているところだけ姿が見えているだけで、実際は満月そのものです。

私たち人間の本質も、同じです。

どんなに問題があっても、欠けているように見えても、本当の自分はまん丸の満月なのです。

 

やさしい「ビリーブセラピー」が目指すものは?

このやさしい「ビリーブセラピー」が目指すものは、信じる力を取り戻すこと。

 

本当の自分に出合っていくためにも、「もう一人の自分」ハイヤーセルフと対話ができるようになり、「自分の中から答えが見つけられるようになる」ことです。

 

でも、心の傷が癒えていないと、一人ひとりに存在している内なる自己、自分の本質とも良心ともいえる、ハイヤーセルフと繋がれず、その内なる声を聴くことができません。

あなたに問題があることがいけないのではないのです。

問題や悩みは、あなたが本当は満月だと教えてくれる「宝物の山」です。

私たちは、生きている以上、いつでも人生からの問いかけは続いてます。

 

「人生は一冊の問題集」

 

その苦悩を通して、私たちは自分の心を磨くことができるし、人生の意味も分かるのだと思います。

でも、過去のトラウマや心の傷が癒えていないということは、まるでお月さまの前をおおっている雲の存在のようなもの。

心の痛みに気を取られて、いつまでも自分にあるすばらしさに気づくことができないのです。

だからこそ、まずは過去の心の痛みや傷を癒して、心の平静さを取り戻すことが大切になります。

ご自分のためにも、クライアントさんのためにも、過去に作った心の傷は癒し、自分を理解できるようになっておく必要があるのですね。

 

そして、心が浄化され、穏やかさを取り戻したなら、本当にシンプルな方法で、あなたは自分自身の本質に近い、ハイヤーセルフの声を聴いていくことができるようになります。

いつもハイヤーセルフと対話をし、繋がることで、自分や自分のやることに自信をもって、クライアントさんの心に寄り添うことができるようになります。

自分を愛し、信じられるようになることは、人を愛し、信じられるようになることに繋がります。

 

では、どのようにしたら、自分の心を癒しながら、問題解決のプロフェッショナルになっていくことができるのでしょうか。

 

たった3ステップで自分を癒す「究極のビリーブ」が身につく!!

実は、とってもシンプルな3つのことをするだけです。

やさしい「ビリーブセラピー」というくらいですから!

 

  • 幸せになる「心の法則」を知って、自分の心が見つめられるようになること

 

  • タッピングセラピーをマスターして、自分で自分の心が癒せるようになること

 

  • ハイヤーセルフと繋がり、対話ができるようになるために、あることを心がけること

 

これだけです。

ひとつずつ簡単に説明させてくださいね。

 

1 幸せになる「心の法則」を知って、自分の心が見つめられるようになること

色々なセラピーを学んでいるのに、自分の問題解決ができない方の多くは、自分の心をシンプルに見つめるということができません。

自分の心を静かに見つめられなくて、人の心がわかるはずはないですよね。

カンタンにできるようになりますので、まずは自分の心を見つめていくことを当たり前のように習慣化しましょう。

さらに、幸せに生きるための心の法則「原因結果の法則」を理解することで、あなたは、幸せになるための心の使い方をマスターすることができます。

 

2 タッピングセラピーをマスターして、自分で自分の心が癒せるようになること

アメリカ最先端のエネルギー心理学とも、タッピングセラピーとも呼ばれる、このセラピーは一生もののメソッドです。

自分のありのままの感情や思いを認めながら、東洋医学のツボを指で軽くトントンするだけで、ネガティブな感情や思いを解放できます。

「1分間の奇跡」と呼ばれることもあるくらい、TFTやEFTを基にシンプルな手法でありながら、トラウマの癒しもビリーフ(ネガティブな信念や価値観)の修正もできる深さを持っています。

心の傷を十分に癒しながら、医師認定のセラピスト資格が得られるこのプログラムでは、プロの心理セラピストとして、自信をもって活躍できるまでをサポートさせていただきますので安心です。

 

3  ハイヤーセルフと繋がり、対話ができるようになるために、あることを心がけること

1と2の段階を終え、自分の心のコントロールが一定のレベルでできるようになった方は、アドバンスプログラムとして、ハイヤーセルフと繋がって対話ができるようになり、自分の人生の目的と使命に気づくプログラムに進んでいただくことができます。

人間の本質とは何か、人間の心とは何かを、さらに深く、実践的に学んでいきます。

ハイヤーセルフとは、「もう一人の自分」

自分の本質に近い、良心とも呼べるような、良き性質を持ちながら、あなたが生まれてから今までの間、ずっとあなたを見守り、支え、導き続けてきた存在のこと。

プログラムの中では、ハイヤーセルフとの対話ができ、インスピレーションが受けられるまで、自分の人生の意味と使命は何かがわかるまで、サポートをさせていただきます。

ハイヤーセルフと対話をし、インスピレーションを受けるなら、あなたの人生は目に見えて変化が生まれます。

ハイヤーセルフと繋がりながら、熟達した技法を提供することで、常に自信をもってセラピーを行うことができます。

 

心の傷を癒しながら、本物のセラピストになるには

実は、私にも心の傷がありました。

今では、クリニックでセラピストとして、たくさんの心の傷を抱えた人の心を癒すお手伝いをし、代表として、さまざまな問題解決の講座を開催するようになった★ゆきですが・・・

そんな私も若いころから、自分の心の傷や生きづらさに悩み、「自分はダメ」という自信のなさ、劣等感や挫折感、心の弱さに苦しんできたのです。

 

さまざまな心理療法はもちろんのこと、自己啓発セミナーや成功哲学、NLPやヒプノセラピー、ストレスケアカウンセリングやキャリアコンサルタント、東洋医学(鍼灸)や自然療法、精神世界や宗教など、いいと言われるものは次から次へと学んできました。

いつも、何かを求めていました。

どうすれば、自分で自分の弱い心を救えるのか。

こんなダメな自分にも、人生の目的と使命はあるのか。

どうすれば、大いなる存在や人の役に立つ生き方ができるのか。

 

特に「原因・結果の法則」が、幸せになるための大切な心の法則だとつかんでからは、(有名なジェームズ・アレンの書籍ではなく、仏教の教えとして出合いました)自分のなすべき方向も明確になりました。

幸せになるための「原因結果の法則」に基づいた心理セラピーの開発と普及をするんだと、プログラムを作り、心理セラピーの仕事を始めるようになりました。

 

ところが、40代後半になって、中年の危機と呼べるような、人生のどん底がやってきました。

夫婦関係も大切な人間関係も破綻し、自営の夫の仕事も借金や経営不振で、5人の子どもがいるのに、月初めからお金はなく、自分の仕事もダメになって、足からは、何十分も血が噴き出るようになり、「ああ、心も、血を流したいんだな」って、止まらぬ血をずっと眺めているような、そんな、八方ふさがりの状況でした。

もう、自暴自棄になり、初めて自分の人生を諦めようと思いました。

しかも、自分で問題解決のためのプログラムを作っていたのに、その時、本当に使えたものは、たった一つだったのです。

 

実は、それが、今では「自己との対話」と呼んでいるアプローチでした。

人生で一番つらく、八方ふさがりで、人生の底にいるように思えていた時、唯一私を支えてくれようとしていたのがハイヤーセルフの存在でした。

自分の苦しみを訴えながら、ハイヤーセルフから受け取るメッセージだけが、ハイヤーセルフとの対話=自己との対話だけが、かろうじて、生きていく上での支えでした。

 

ある日、子どもたちには頭が痛いと言って、布団の中で、声を殺して泣いていたのです。

絶望感で、新しい朝が来るのも嫌で、もうどうしていいかわからず、

ただただ、泣いて・・・・

ひとしきり、泣いて・・・・

泣き止んで

「もう自分で自分を救うしかない」

と思った瞬間でした。

サ~っと、「自己との対話」を用いた、12日間プログラムがインスピレーションのように、心に浮かんできたのです。

子どもたちに、「お母さん、頭が痛いのなくなった。 ご飯にしようね」って、ご飯を作って、食べさせてから、一挙にプログラムを作っていきました。

 

自分が本当に人生で苦しかった時に、唯一、私を救ってくれたのが、この「自己との対話」であり、

この「自己との対話」とプログラムの積み重ねが、本当の自分とは何かを知ることに繋がったのです。

現在のつらさに繋がる、過去世も明らかになり、自分の心の傾向性もわかるようになりました。

人生の苦悩や逆境が、人生からの最大のギフトなのだということを教えてもらいました。

自分の本質や、自分のなすべきミッションが、心の奥底で納得できたのです。

自分をどんな時も受容し、見守り、支えてくれるハイヤーセルフの存在も、ハイヤーセルフのさらに奥にある部分に自分の本質があることも、全てを気づかせてもらいました。

 

ハイヤーセルフのさらに上位にあるガイド(指導的な霊存在)からも、その都度仕事やプログラムに対するアドバイスを受けるようになると、さらに自分の枠組みを超えた視点を持てるようになっていきました。

 

人間の本質は肉体ではなく、永遠の生命を持った霊的存在であること。

魂の向上のために、転生輪廻を重ねていること。

誰もが、よりよい地上にするために、使命と目的をもって生まれていること。

私たちは、光そのものであること。

大宇宙の根源なる光の一部でありながら、内なる光を併せ持った存在であることに、目覚めていきました。

 

ただ、この「自己との対話」は、誰にでも使ってもらえるものではありませんでした。

なぜなら、自らの潜在意識の深いところと対話をしていくので、心の病気で苦しんでいる方や、怒りや憎しみが強すぎる方には、使っていただけない場合がありました。

どうしても「波長同通」の法則の問題があり、誰にでも安全に使ってもらえるものではなかったからです。

そこで、誰にでも、どんなときにも使えて、カンタンで、感情的問題にも身体的問題にも使えるものがないかと探していた時に出合ったのが、アメリカ発の、EFTタッピングでした。

 

私は、自分が探していたジグソーパズルの一片を見つけたような思いでした。

EFTタッピングは、原因結果の法則にもかない、ネガティブな感情や身体感覚をわずか1~2分のセッションで解消できるスグレモノでした。

また、TFTを学んでからは、トラウマを癒すうえでも、1回のセッションで心のトゲを抜くことができるようになりました。

このタッピングセラピーで、自分の中にあるネガティブな記憶や、感情や感覚を十分に解放してから「自己との対話」を行うことで、深い体験が可能になったのです。

自分のすばらしさと、自分のミッションを発見することができます。

自分の進むべき方向が、答えが見つかるようになり、自信が持てるようになります。

心の法則を基に・タッピングセラピー+イメージワーク+ハイヤーセルフとの対話

やさしいビリーブセラピーは、3つのアプローチを大切に、一人ひとりの心と人生を輝かせていきます。

「タッピングセラピー」による癒しと問題解決、「自己との対話」を中心としたハイヤーセルフとの繋がりによるミッションの発見と希望の実現に加えて、多様な「イメージワーク」をさまざまな局面で活用することで、容易にビリーフチェンジジを図り、シンプルでありながら瞑想体験ともいえるような、深い気づきや変容をもたらしていきます。

あなたが、今、どんな専門家でも、これからなりたい方でも、ご自分の心の傷や疲れ、日々のストレスを癒すためにも、クライアントさんのトラウマや問題を解決するためにも、この3つアプローチは、どれも一生モノの技法であり、たんなる技法以上のものでもあります。

あなたの人生を変え、あなたらしい人生を生き切っていただくために、使っていただけるものばかりです。

けれども、一方で、やさしい「ビリーブセラピー」では、技法の習得だけではだめだともお伝えしています。

多くのセラピーや講座が、技法のみを学ぶところであるため、本当の力にならず、身につかないのです。

幸せになるための心の法則「原因結果の法則」を基に、心の機能や心の見つめ方がしっかりわかって、そこに効果的な技法を、その問題に合わせて用いるから効果が出るのですね。

だから、ご自分の問題や悩みも解決できるようになりますし、他の方のあらゆる問題にも対応できるようになるのだということです。

もちろん、心の専門家にならなくても、現に人生に悩んでいる方、苦しみの中にある方は、この講座を通して、心が癒され問題が解決できるようになります。

日々のストレスケアとしても、心の歯磨き、心の洗濯としても、本当にカンタンでありながらパワフルな効果があります。

 

私の敬愛する坂本龍馬先生は(いつも、そうお呼びしてます♪)、乙女姉さんに

「日本を今一度せんたくいたし申候」といわれました。

 

いま世界中が大変な時代、このタッピングという心の洗濯法をつうじて、不安や恐れ、無力感やむなしさ、孤独感など、日本の人たちを明るくする「心の洗濯」ができることを願っています。

そして、本当の自分と出会って、どんな時も、自分らしくよりよい人生、一幅の絵のような美しい人生、豊かな人生を生きていかれる人が、日本中に増えることを心から願っています。

そのための、心の洗濯の大切さを教えられる、セラピストやインストラクターが、一人でも多く誕生していただきたい!

そのように、心の底から願っています。

 

やさしいビリーブセラピー

正式名称は、「原因結果の法則」ビリーブセラピーといい、3つのカレッジ(プログラム)に分かれています。

1 タッピングカレッジ・・・・心理セラピスト養成講座 (日本SFTタッピングセラピー協会認定)

2 ミッションカレッジ・・・・自らの本質に気づき、究極のビリーブの力に目覚めるアドバンス講座

3 リバースカレッジ・・・・・心と体、人生の再生を図る合宿セミナー

3つ目は、コロナが落ち着いてからになりますが、現在は1と2のカレッジをリモート講座でさせていただいています。

 

やさしい「ビリーブセラピー」を学ぶと、こんな未来が!

【50代の女性】

20年前からうつ病に苦しみ、病院では薬を処方されるだけで良くなることはなく、カウンセリングを受けても変化がないまま、不眠症とパニック症状にも悩まれていました。

数年前には、仕事も出かけることもままならなくなり、ご自分を責め落ち込むばかりで、どうにかしたいということで、当方を訪ねてこられました。

初めて受けたタッピングも、後に「こんなことで長年の自分の問題が解決するなら、誰も困らない!」と、おまじないみたいで、効果については信じていなかったと話してくれました。

私は、セルフケアをしていただくことも非常に大事にしていますので、ご自分でもやっていただくようにやり方をお伝えしたところ、タクシーに乗って気分が悪くなってきたときに、タッピングをしたら、本当に収まってしまって、不思議に思われたそうです。

そんなことが何回も続き、電車もバスもタクシーも乗れるようになって、睡眠薬なしでも眠れるようになったころ、本格的に、このタッピングを学んでみたいということで、少人数の講座で、セラピスト養成に向けたお勉強をしていただくことになりました。

とても熱心に、ご自分の問題にも使ってくださる方でしたので、どんどん変わっていかれ、タッピングをすることで、顕在意識で気がついていない感情や思いが出てきては、それを解放することで、うつを克服し、心身共に健康な状態になっていかれました。もちろん、心の仕組みや、他の方のケアをするためのお勉強も実習も、しっかり学び、身に着けていただきました。

現在では、タッピングの心理セラピストとしての資格を得て、立派に医療機関で、他の方のトラウマやうつ、パニックなどの解決のためのサポートをしていらっしゃいます。

彼女は、「他の方の心を観ることは、同時に自分の心と体を観ることでもあります。
そういう意味で、タッピングはセラピストやカウンセラーなど心を扱う人にとって、自分の支えになる大変有効なツールであると私は思っています。今、タッピングは食事と同じように、私に欠かせないものになりました。最初は、怪しいおまじないだったにも拘わらずです。(笑)」と感想を寄せてくれました。

 

他にも、こんな未来が待っています!

  • 自分の心を癒しながら、お金が取れるプロとして独り立ちできるようになります。
  • どんな問題にも対応でき、クライアントさんに信頼され、喜ばれるセラピストになれます。
  • むずかしいクライアントさんと接しても、エネルギーを受けてしまうことがなく、相手の可能性を信じて接することができるようになります。
  • 自分らしく生きることができるようになり、人間関係がうまくいきます。
  • 自分の心と体のコントロールが、自分でできるようになります。
  • 人生で、どんな問題が起きても、心穏やかに対処できるようになります。
  • 自分の人生の目的と使命がわかり、自分や自分の人生を愛せるようになります。
  • 自分や自分の人生に自信が持て、人や世界を信頼できるようになります。

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